
by チーム AI
熊本県で発生した地震により、お亡くなりになられた方々に、
心よりお悔やみを申し上げます。被災された皆様に、
心からお見舞い申し上げます。

私たちの組織名と活動理念
名称:Social Impact Works(SIW)
理念:Social Implementation Way
「一人ひとりの人生を笑顔に変えるための道筋」
SIWは、その道を拓くために誕生しました。最先端のAI技術に人の温もりを組み合わせ、社会の不具合いを、愚直に整えていきます。
※ご参考
〒312-0032
茨城県ひたちなか市津田2148-5
TEL : 090-1504-7335
MAIL : siw.kiyohara@gmail.com
URL : https://siw-01.com
解決したい「社会の不具合い」
市役所(公助)や会社(民間)だけでは対処しきれない、助けきれない「仕組みの隙間」があります。
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行政(公助)の限界:
決まりごとが多く、急な困りごとに対応できないことがあります。 -
民間(私益)の限界:
利益を優先するため、お金にならない困りごとは後回しにされがちです。
SIWは、この「仕組みの隙間」を新しい助け合いの仕組みで埋め、誰も置き去りにされない社会の実現を目指します。
3つのご支援
具体的には、以下の3つのメニューを用意しています。
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プロダクト(すぐに役立つ道具)
第一弾として、16業種向けのチームAI構築セット、及びそのオプションとして、10種類の課題解決を支援するチームAI機能拡張セットを開発しました。第二弾として、「おじいちゃん、おばあちゃん達による地区災害対策本部構築セット」など、皆様からお寄せいただいた沢山の素晴らしいアイデアを、順次、形にしていきます。
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サービス(隣で歩む伴走支援)
チームAIを活用したプロダクトを上手に活用していただくための伴走支援に注力します。具体的には、チームAIを御社の社内システムや個人のスマホ環境への移設、オプションとの連携による機能拡張など、チームAIに関する一連の作業をご支援します。
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プロジェクト(未来の街づくり)
シニア世代の皆様の貴重な経験や知恵、若者や女性、NPOなどの目覚ましい活躍に加えて、商店や事業者などとの協働事業による社会価値の好循環を目指す「三者循環モデル」の実装に挑戦していきます。地元行政も巻き込みながら、「我が街の未来建設」に、愚直に、誠実に、汗を流して参ります。
参加しやすい仕組みと料金
無理なく、かつ「誇り」を持って参加できる仕組みを、順次、整えていきます。
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24時間365日の見守り
チームAIが、いつでも皆様の御傍におり、ご相談に真摯に向き合います。必要であれば、代表が直接、皆様のお話を伺います 。
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1日約30円からの安心
1日約30円からのチームAI構築セット。いつでも相談できる安心をお届けします。先ずは、日本中で500万人が参加する大きなインフラを目指します。
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11,000円+寄付
プロダクトの最低価格は11,000円です。余裕のある方々が、定価に寄付分を上乗せしていただくことで、地域のシニアや若者、日夜、子育てに孤軍奮闘されていらっしゃる一人親の皆様方など、チームAIの導入を迷われていらっしゃる皆様を、ご一緒に、お支えいただけませんでしょうか。この「支え合いの心」を地域文化にまで昇華させていくSIWの挑戦に、皆様からのご理解、ご協力、ご支援の程、よろしくお願いいたします。
私たちの誓い
「仕組み(システム)は、一人の為に」は、SIWの揺るがぬ信念です。
MITのダロン・アセモグル教授らは、「AIの精度が極限まで高まるほど、人間は考えることを手放しやすくなり、思考の放棄は便利さの代償として、人類の未来を静かに蝕み」、「AIの精度向上が人類の新しい知識を生み出す能力を減少させる」という、残酷な現実を学術論文として発表されました。
SIWは、人間が問いを立て、判断し、創造する力を取り戻すために、AIを思考の代替ではなく、「思考の触媒」へと変換する「三者循環モデル」の社会実装を目指しています。
その根底には、“AI時代における人間性の防波堤”になる、との想いがあります。
AIの脅威とは、AIが強過ぎることではなく、「人間が弱くなること」です。SIWは、人間性の弱体化を防ぎ、むしろ、AIを使って人間性を強化していくための、新しい社会OS、「三者循環モデル」を提唱し、以下の社会課題に取り組んでいきます。
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主体性の「再生産」
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地域の「価値循環」
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若者の「未来創造」
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高齢者の「社会アンカー強化」
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小規模事業者の「持続的発展」
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社会の「総合知の更新と価値創造」